【記録用】DIR EN GREYサブスクチャレンジ【2】(94/298?)

こんばんは。

思い付きで勝手に始めた、自分で読み返すためだけの記録用DIR EN GREYサブスクチャレンジ(サブスクにあるDIRの曲を全部聴いて本当に298曲あるのか検証するだけ)ですが、今回が2回目の投稿です。

前回はインディーズのシングル2枚(計4曲)だけだったのですが、このペースだと終わらないので残りのサブスク(ここではAppleMusic)にあるDIRさんのシングル全部聴きました。以下は聴いた内容を個人的記録として文章にまとめたものです(孤独のグルメ並みに超主観&独り言の文章です)。誤字は見つけ次第サクッと直すことがありますが、ご了承下さいませ。

では、シングル&EPのカテゴリーの続きから...
ここからメジャーデビュー後のリリースです。


■残-ZAN-
発売日:1999年1月20日
収録曲(残-ZAN-)
メジャーデビューシングル3枚同時リリースのもの。やっと音源化されましたねおめでとうございます...


■アクロの丘
発売日:1999年1月20日
収録曲(アクロの丘)
メジャーデビューシングル3枚同時リリースのもの。スローバラードが音源になったのって今作が初めてのような気がします。


■ゆらめき
発売日:1999年1月20日
収録曲(ゆらめき)
メジャーデビューシングル3枚同時リリースのもの。3枚の中で最もキャッチーだと思うのですがMステで演奏したのは残...(あの伝説の回は語り継ぎたいですね)。


■Cage
発売日:1999年5月26日
収録曲(Cage)
ベースソロがかっこいいですね。途中でピアノ入るとこが嗚呼YOSHIKI氏プロデュースだなあ...と感じてしまいますよね(素敵なアレンジですね)。


■予感
発売日:1999年7月14日
収録曲(予感)
YOSHIKI氏プロデュースのメジャーシングルの中では一番短い曲ですね(あとは全部5分超え)。2022年6月5日の時点でAppleMusicのDIRトップソングの一番上にあるのはベスト版「VESTIGE OF SCRATCHES」に収録された予感です(一番聴かれてるってことかな?)。予感、愛されてますね。


■脈
発売日:2000年2月16日
収録曲(脈 / Ash)
タイトル曲は踊れる変拍子。Ashはインディーズの頃とバージョン違いで再録されてます。そしてAshもイントロが変拍子ですね。


■【KR】cube
発売日:2000年6月7日
収録曲(【KR】cube / JEALOUS(-reverse-) / 【KR】cube(-K.K. Vomit Mix-) )
久々に聴いたけど踊ってしまうなこの曲は最高だな!


■太陽の碧
発売日:2000年7月26日
収録曲(太陽の碧 / children)
爽やかなDIRさんもたまにはいいですね。


■ain't afraid to die
発売日:2001年4月18日
収録曲(ain't afraid to die)
この曲...ううっ...色々思い出して泣けるね(主に京くんのことで)。何だかんだでシングル曲で一番好きかもしれません。


■FILTH
発売日:2001年9月21日
収録曲(FILTH / 逆上堪能ケロイドミルク)
この辺りからちょっと心が離れて行ったので色々甘酸っぱい思い出がよみがえるけど今改めて聴くと逆上~はカッコいい曲ですね!


■JESSICA
発売日:2001年11月14日
収録曲(JESSICA / 24個シリンダー / 24個シリンダー GRENADE LUNCH MIX〜16キップリミックス / JESSICA (Demo Version) )
リリース当時は何とも思わなかったけど今改めて聴くと24個シリンダーめちゃくちゃカッコいい曲ですねDieくんありがとうDieくん!!!(作曲者への感謝を忘れないタイプのオタク)


embryo
発売日:2001年12月19日
収録曲(embryo)
歌詞がシングル用に書き直されてマイルドになってます。アルバム版は歌詞の過激さに目を奪われがちですが、シングル版はメロディの美しさを純粋に楽しめるからこれはこれでいいかもしれません。


■six Ugly
発売日:2002年7月31日
収録曲(Mr.NEWSMAN / Ugly / HADES / umbrella / children / 秒「」深)
実質ミニアルバムだけどEP扱いでこちらの枠に入ってます(ここはシングル&EPの枠だから...てかAppleMusicさんの指すEPとは何ぞ?)。Uglyめっちゃかっこいい。Mr.NEWSMANのBメロ最高。正直、全曲どれも濃厚で満足感はフルアルバム以上ですね。ちなみにリリース時は一回虜を上がってました(甘酸っぱい思い再び)。なのでちゃんと全曲フルで聴いたのは今回が初めてですね。


■Child prey
発売日:2002年7月31日
収録曲(Child prey / 鬼眼[LIVE] / Hydra[LIVE] / 羅刹国[LIVE] )
ちゃいぷれ!名曲!虜の友人とカラオケ行くと必ず誰か歌ってくれる曲!!(しかし歌う箇所は少ない)。


■DRAIN AWAY
発売日:2003月1月22日
収録曲(DRAIN AWAY / DRAIN AWAY(-NEO TOKYO TRANCE-) )
リミックスのやつもいいですね浮遊感あって...寝る前に聴きたいやつですね。タイトル曲は泣く子も黙る名曲ですよね。これも虜の友人とカラオケに行くと(以下略)。


■かすみ
発売日:2003年4月23日
収録曲(かすみ / 腐海 / umbrella[LIVE] )
ライブテイクは『Live take at YOKOHAMA ARENA  Jan 11, 2003』てタイトルに書いてます。腐海はアルバム未収録なんですね妖しい雰囲気でかっこいい曲ですね(初めて聴いた)。


■THE FINAL
発売日:2004年3月17日
収録曲(THE FINAL / INCREASE BLUE [LIVE] / RED...[em] [LIVE] / THE IIID EMPIRE [LIVE] )
ライブテイクはいずれも『Live take at OSAKA KOUSEINENKIN KAIKAN Oct. 26, 2003』てタイトルに書いてます。めちゃくちゃいい。特にTHE IIID EMPIRE聴いてると自然と頭振ってしまう。


■朔-saku-
発売日:2004年7月14日
収録曲( Machiavellism / 朔-saku- / G.D.S )
Machiavellismってシングル曲だったのね(知らなかった)。やはり朔は名曲。トータル2:58なんだ短いねかっこいいね。G.D.SはライブSEなのですがそのまま途中から蝕紅の演奏が始まってビックリしました(ただしトラックの名義はあくまでもG.D.S)。


■CLEVER SLEAZOID
発売日:2005年9月21日
収録曲(CLEVER SLEAZOID / C [LIVE] / GARBAGE [LIVE] / dead tree [LIVE] )
ライブテイクはいずれも新木場スタジオコースト2005年4月29&30日公演のやつです(タイトルに書いてた)。タイトル曲はメロディアスでよき。全英詞かと思いきや一瞬だけ日本語が出てきます。


■凌辱の雨
発売日:2006年7月26日
収録曲(凌辱の雨 / THE FINAL [LIVE] / 悲劇は目蓋を下ろした優しき鬱 [LIVE] / Mr.NEWSMAN [LIVE] )
ライブテイクはいずれも『Live take at Columbiahalle May 27, 2006』てタイトルに書いてます。Columbiahalleはドイツ、ベルリンのイベント会場とのこと。今年2月アヴリル・ラヴィーンが世界ツアーを来年に延期すると言ってましたがドイツの会場が
Columbiahalleです。アヴリルが来るってことはそこそこ広いのかな。あと、Mr.NEWSMAN終わりにチャイプレの冒頭も録音されてます。チャイプレはイントロだけで爆上がりしますねー、というのを再確認。


Agitated Screams of Maggots
発売日:2006年11月15日
収録曲(Agitated Screams of Maggots / 孤独に死す、故に孤独。 [LIVE] / Spilled Milk [LIVE] / OBSCURE [LIVE] )
ライブテイクはいずれも『Live take at NIPPON BUDOKAN on July 31 / August 1, 2006』てタイトルに書いてます。
タイトル曲は歌詞の過激さに目が行きがちですがAメロのギターが渋くて好きだったりします。


■DOZING GREEN
発売日:2007年10月24日
収録曲(DOZING GREEN / HYDRA -666- / AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS [LIVE] )
HYDRA -666-はアルバム『MACABRE』に入ってるHydraの再録なんですけど表示される歌詞がちゃんと再録バージョンだよ!再録とはいえ曲は全然別物ですけどね。ライブテイクのはタイトルに出所が書いてませんがWikipedia先生によると2007年4月21日にパシフィコ横浜で演奏されたものらしいです。


■GLASS SKIN
発売日:2008年9月10日
収録曲(GLASS SKIN / undecided / AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS -UNPLUGGED- )
前作もそうだけど今作もタイトル曲はキーが高いですね。undecidedはアルバム『鬼葬』に入ってるやつのアコースティックバージョンですけどコレめっちゃいいですね!美しい!原曲より好きかも。そしてマゴッツのアンプラグドとか何ゆえ?誰得?て思いましたけどある意味一番狂気でホラー映画を見ているみたい(音だけなので聴くホラー映画ですかね)。前衛的すぎる。嫌いじゃないぞ...


激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
発売日:2009年12月2日
収録曲(激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇 / 残 / 蝕紅 (Shot In One Take) )
タイトル曲は珍しくギターソロがあります(2:28くらいから30秒間くらい)。シングルのタイトル曲で前回ギターソロがあった曲ってどれかな...て振り返ってみたのですが2001年リリースのembryoとFILTHにそれっぽいのが一瞬あります(誰が聞いてもギターソロだと分かるギターソロがあるのは同年のain't~)。つまりシングルのタイトル曲としては2001年以来のギターソロってことでいいのかな(当社調べ)。
残は再録ですけどより狂暴になってるし歌詞は全然聞き取れないけど人間のリミッターを振り切っててとにかくカッコいい。蝕紅はWikipedia先生によると、スタジオ一発録り音源らしい。楽器が止まってボーカルだけになるとこがハッとする(好きです)。


■Louts
発売日:2011年1月26日
収録曲(Louts / Obscure / 冷血なりせば[LIVE] )
正しくはLOTUSですけどAppleMusicではLoutsって表示されます(2曲目のObscureも正しくは全大文字表記ですがなぜかここでは以外略)。ハイトーンが効いてて、ピアノの音も入ってて聴かせる曲ですね。Obscureは再録ですけど声のパターンが多くなってるし、こっちの方が静と動のメリハリが大きいような気がします。ちゃんと再録バージョンの歌詞が出るのも嬉しいですね(下にまとめてますが出ないのもあるので)。ライブテイクは2010年7月20日STUDIO COASTで演奏されたものです(Wikipedia先生いわく)。


■輪郭
発売日:2012年12月19日
収録曲(輪郭 / 霧と繭 / 輪郭(Eternal Slumber Mix) )
タイトルはサビのキーがめちゃ高い。GLASS SKIN以降リリースされてるシングル曲はキーの高さが印象に残りますね。まあDOZING GREENもハイトーンで伸ばすとことか高い声のスクリーモ(?)とかありますけど。そして霧と繭は再録ですけど気持ちいいくらい原曲の面影なし、です!何かの再構築だよって言われたら羅刹国かなと思う(雰囲気がね)。ツタツタしてるとこにうっすらと霧と繭っぽさを感じる...かな?(いや感じないわ)
音のヘヴィさもグロウルの凶悪さも原曲の比ではないですね。輪郭のリミックスは霧と繭のあとに聴くと朝もやの中できれいな空気を吸ってる...って感じがします。なんとなくオシャレです。


■SUSTAIN THE UNTRUTH
発売日:2014年1月22日
収録曲(SUSTAIN THE UNTRUTH / 流転の塔 (Acoustic Ver.) / 凱歌、沈黙が眠る頃 [LIVE] )
タイトル曲はこれまたサビのキーがめちゃくちゃ高い...(さっきからそれしか言ってない気がしてきた)。流転の塔はアコースティックなのにシャウトが入っててさすがです(びっくりしたけど)。ライブテイクは『Live take at Yokohama Blitz on September 18, 2013』てタイトルに書いてます。


■詩踏み
発売日:2016年7月27日
収録曲(詩踏み / 空谷の跫音 feat. SUGIZO / Revelation of mankind [REMIX] )
タイトル曲はうたふみ、と読みます。CM(公式YouTubeチャンネルで見れます)がシュールで面白い詩踏みですが曲はゴリゴリで通常運転でした。空谷~はSUGIZO先生のバイオリンがめちゃくちゃいい。あのエフェクターを噛ましたSUGIZO先生独特のバイオリンの音いいですよねギュンッてやるやつとか軽率にイイネ連打したいですね。途中でギターと絡むとこもすごく美しい。Revelation~のリミックスは何と元12012の須賀さんによるものらしい!どういう経緯で...?気になりすぎる。原曲はまだ聴いてないのですが途中からダンサブルになり、クラブでかかってそうなオシャレ曲になってます面白いですねコレ。


■人間を被る
発売日:2018年4月25日
収録曲:(人間を被る / Ash / 詩踏み[LIVE])
タイトル曲はいきなりラップから始まってびっくりしました。サビがハイトーンなのはもう鉄板なのかな。Ashはメジャーに行ってから2回目の再録で、曲の構成は原曲のものを残しつつ歌詞はほぼ全部変わってますね(これはこれでよい)。ライブテイクはWikipedia先生によると2017年10月12日ZeppTokyoのものだそう。会場のお客さんの歌う声も入っててうおおぉ!ってなりました。


■The World of Mercy(Radio Edit Ver.)
発売日:2019年9月18日
収録曲(The World of Mercy(Radio Edit Ver.) )
2:40のバージョン。これで1つのシングルとしてカウントされてます。


■The World of Mercy
発売日:2019年9月18日
収録曲(The World of Mercy / DOZING GREEN (Acoustic Ver.) / GRIEF [LIVE] )
10:22もあるんかーい!とタイトル曲の長さにツッコミを入れつつ何故本作にRadio Edit バージョンが存在するのかを身を以て知りました。タイトル曲は最初バラードですが、ちょうど真ん中くらいから速くなりシャウト&グロウルのいつものDIRか...と思えば静かになり...というプログレのような仕上がり。DOZING GREENのアコースティック版は曲本来のメロディーが楽しめてすごくいいですね。ライブテイクは『Live Take at SHINKIBA STUDIO COAST on April 16, 2019』てタイトルに書いてます。冒頭の京くんの『ぶっ潰してこい!』というシャウトがたまらんですな!な!


■落ちたことのある空(Radio Edit Ver.)
発売日:2020年8月3日
収録曲(落ちたことのある空(Radio Edit Ver.) )
2:09のバージョン。これで1つのシングルとしてカウントされてます。前作と違い、こっちはRadio Edit Ver.でも歌詞が表示されます。


■落ちたことのある空
発売日:2020年8月3日
収録曲(落ちたことのある空 / CLEVER SLEAZOID / Followers [LIVE] )
こちらも本編が10分超えか...と思ったらそうではなかった(では何故Radio Edit Ver.があるのだろうか...という新たな疑問が生まれたよ)。シャウトから始まり最初のAメロも全部シャウト、最後の30秒もほぼずっとシャウト&グロウル...と、かなり攻めてる。CLEVER SLEAZOIDは再録ですが歌詞が日本語になってる!サビの『The dark , dark~』が『暗い暗い~』になってる(わたしでもわかる)!このバージョンもいいな...
ライブテイクはタイトルに『Live Take at Islington Assembly Hall on Feb 5, 2020』て書いてます。時期的にはコロナ禍に突入する直前ですね。ネットで調べたところIslington Assembly Hallはロンドンにあるライブ会場で収容人数は890人だそうです。日本の会場だと大阪のBIG CATくらいの大きさかな。めっちゃいいじゃないか...


■朧(Radio Edit Ver.)
発売日:2021年4月28日
収録曲(朧(Radio Edit Ver.) )


■朧
発売日:2021年4月28日
収録曲(朧 / T.D.F.F / 谿壑の欲 [LIVE] )
コロナ禍になってから初のリリースですね...と思ったらそれは前作か(頭がバグってきた)。サビがメロディアスで美しいバラード。珍しくギターソロがあります。バイオリンかチェロか分からないけどクラシックな弦楽器が絡んでてよき。ここ最近のDIRさんのシングル曲の中では一番すきかも。T.D.F.FはThe Domestic Fucker Familyの再録とのこと。割りと原曲の面影あるし、歌詞も原曲のものをまあまあ残してますね。ライブテイクはタイトルに『Live Take from 爆音上映会『目黒鹿鳴館GIG』』て書いてます。2021年2月にやってたフィルムコンサートツアーのことですね。谿壑の欲はけいがくのよく、と読みます。渓壑之欲という四字熟語から来てるんですね(知らなかった)。



◇◆◇歌詞が表示されなかった曲↓
・【KR】cube(-K.K. Vomit Mix-)
・羅刹国[LIVE]
・RED...[em][LIVE]
・THE IIID EMPIRE [LIVE]
AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS [LIVE]
AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS -UNPLUGGED-
・冷血なりせば[LIVE]
・空谷の跫音 feat. SUGIZO
・詩踏み[LIVE]
・The World of Mercy(Radio Edit Ver.)
・Live Take from 爆音上映会『目黒鹿鳴館GIG』
※G.D.SはライブのSE扱いなので元々歌詞はありません。

◇◆◇歌詞の表示に相違がある曲↓
・children(six Ugly版のを再生しても太陽の碧CP版の歌詞が出ます)、
・秒「」深(six Ugly版のを再生してもMISSA版の歌詞が出ます)、
・CLEVER SLEAZOID(2005年リリースのやつを再生すると、落ちたことのある空CP版の歌詞が出ます)
・残(再録された激しさと~のCP版を再生しても原曲版の歌詞が出ます)


◆ここまで聴いた総曲数(94曲 / 298曲?)◆
※シングル&EP 34枚分

«注意点»
・曲数はサブスクで1曲として扱われているものを数えた曲数です。ゆえにRadio Editと本編は別ものとしています。前回4曲+今回90曲なので計94曲です。
・枚数は実際に盤としてリリースされた作品の枚数でカウントしてます。
・ここでいうサブスクとはAppleMusicを指します。歌詞の相違などは他所では異なる可能性があります。


◆ここまで聴いた感想◆
...あれ?2011年6月11日リリースの「DIFFERENT SENSE」が入ってないぞ!!!
会場限定シングルが入ってないのは仕方ないとして、普通にリリースされてオリコン週間チャート5位の記録もある「DIFFERENT SENSE」が入ってませんけど!?!?
(アルバムには入ってる)

CPの罪と規制の歌詞の影響かなあと思ったのですがベストアルバム「VESTIGE OF SCRATCHES」の収録曲としてDIFFERENT~も罪と規制もサブスク(AppleMusic)に楽曲ありますね。

ちなみにSpotifyには「DIFFERENT SENSE」がシングルとしてちゃんと入ってるっぽいですね。媒体によってはラインナップが違うのか...何故なんだろう...何故...何故ママはいないの教えてよwow...(Cageはいつだって名曲ですね)

次回からはアルバムを聴きます。ベストアルバムとオリジナルアルバム、どっちから聴こうかな。